type Xにお別れの準備
ソニーの製品の宿命というべきか、2ちゃんとかにも書かれていましたが、VAIO type Xは非常に壊れやすい製品で、私も今まで3回も修理に出して、総修理費は20万を超えてしまっています。今までの故障は、
- 録画した番組にキーンという高周波のノイズが入る→録画基盤交換
- 録画した番組が上下にぶれる(回転する?)→録画基盤交換
- PCがハングする→グラボ交換
- DVDに書き込めない→DVDドライブ交換
そしてまた複数のチューナでキーンというノイズが入る現象が出始め、1つのチューナでは我慢ならない状況になってきました。また修理に出すことも考えてみましたが、毎年修理というもやってられないので、脱type Xの生活にチャレンジしてみようと思っています。REGZAの録画だけでしばらくやってどんな感じかを試してみてから、type Xを修理に出すかは決めようと思います。
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コメント
はじめまして、私もVAIO Type Xユーザーです
ここ1年ほどX3サーバーの1つが上記と同じ症状が出ています
具体的な修理費はおいくらぐらいでしょうか?
サポートに書かれている金額だったら他の方法を考えてしまいますね(笑)
投稿: まさみ | 2008年9月29日 (月) 10時40分
サブボート(FLT-10) 交換 \25,000
サブボード(MP-70) 交換 \56,900
技術料 \13,000
もちろん症状によって、交換する部品は変わるとは思いますが、ほんと高いですよね。交換してもまたすぐにだめになりますし。。
投稿: とん | 2008年9月30日 (火) 22時09分