type Xにお別れの準備
ソニーの製品の宿命というべきか、2ちゃんとかにも書かれていましたが、VAIO type Xは非常に壊れやすい製品で、私も今まで3回も修理に出して、総修理費は20万を超えてしまっています。今までの故障は、
- 録画した番組にキーンという高周波のノイズが入る→録画基盤交換
- 録画した番組が上下にぶれる(回転する?)→録画基盤交換
- PCがハングする→グラボ交換
- DVDに書き込めない→DVDドライブ交換
そしてまた複数のチューナでキーンというノイズが入る現象が出始め、1つのチューナでは我慢ならない状況になってきました。また修理に出すことも考えてみましたが、毎年修理というもやってられないので、脱type Xの生活にチャレンジしてみようと思っています。REGZAの録画だけでしばらくやってどんな感じかを試してみてから、type Xを修理に出すかは決めようと思います。
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